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〜チャオの奴隷〜 第六話 09/10/18(日) 13:41

宏作品への感想はコチラへ 09/10/18(日) 15:05

宏作品への感想はコチラへ
   - 09/10/18(日) 15:05 -
  
 没ネタ投稿だったり、聖誕祭への準備だったりで盛り上がっている最中の愚行。空気? 読みません読めません。
 そんなわけで約一年と二ヶ月ぶりのチャオの奴隷。読んでくださった方には多大な感謝の気持ちを贈ります。
 いや、某ゲームをプレイしていたら、久しぶりに書きたくなりまして。書き殴ってみました。
 前々回、前回のお話でワカバ&カトレア分は十分に補給できたと判断し、思い切って彼を話の中心に据えてみました。個人的には、書きたいことは書けた気がするので、まぁ、良し。
 と、言うわけですね。
 感想、苦情、読んだよの一言、死ねばいいのに等ありましたらお気軽に送信してください。私が大変喜びます。
 それでは失礼します……


【スモモ】「って、待て待て待て! 何一人で勝手に終わらそうとしてんだよ!」
【宏】「久しぶりに綺麗に纏めようとしてたのに。邪魔しないでくれたまえ」
【スモモ】「俺の出番は!? 久しぶりの、俺の出番!」
【宏】「なくてもよくね?」
【スモモ】「よくないーい! お前の対談相手としての地位を確立出来ようかとい
      う時に、おまえはさっぱり投稿しなくなっちまうし、お前が久しぶり
      になんか書くっていうから舞台袖(?)でずっと待ってたのに、この
      仕打ちかー!」
【宏】「大丈夫、君の事なんて誰も覚えて無いよ。とっくに居なかった事にされてるんじゃない?」
【スモモ】「!!??」
【宏】「説明しよう。スモモは以前、メモリーカード内のガーデンデータと共に消
    失した、という過去の持ち主で、『消える』とか『リセット』とか、そこ
    らへんにとっても敏感なのだ」
【スモモ】「いいんだいいんだ、どうせ俺なんて、コイツに苦し紛れに作られたゴ
      ミクズキャラクターなんだ」
【宏】「うひゃひゃ」
【スモモ】「うわーん! お前を殺して俺も死ぬ!」
【宏】「冗談冗談、マイケルジョーダン。君はこれからも、私の感想コーナーのレ
    ギュラーだよ」
【スモモ】「ぐすっぐすっ。ほんとに?」
【宏】「ほんとほんと。インディアン嘘つかない」
【スモモ】「べ、別に嬉しくなんかないんだからねっ!」
【宏】「はいはい、ツンデレツンデレ。もっとも、次の感想コーナーがあるかどう
    かわからないけど」
【スモモ】「今なんか言った? すっごく嫌な事のような気がする」
【宏】「言ってない言ってない。インディアン嘘つかない」
【スモモ】「ところで、何で今更、こんなの投稿したんだ? この作品こそ、誰も
      覚えてないしとっくになかったことにされてるだろ」
【宏】「お、いつもの調子に戻ってきたね。今回投稿したのは、上にも書いたが、
    あるゲームをプレイしていて、また書きたくなったからだ」
【スモモ】「何のゲームだ?」
【宏】「ポケモン。一番新しいの」
【スモモ】「ポケモンとこれと、何が関係あるんだ」
【宏】「ほら、今回のポケモンは、手持ちの先頭と一緒に歩くことが出来るんだけ
    どさ」
【スモモ】「うん」
【宏】「『ワカバの後ろを、カトレアがちょこちょこついてきたら面白いかも〜』
     と思って、主人公の名前をワカバにして、エーフィのニックネームをカ
     トレアにしてみました」
【スモモ】「しょーもないことを……」
【宏】「ほら、最初の町の名前もワカバタウンだし」
【スモモ】「関係ねぇ」
【宏】「でも結構面白かったよ。話しかけるたびに、
    『カトレアは きもちよさそうについてきてる!』とか、
    『カトレアは ワカバとあそびたそうだ!』とか、
    『カトレアの ほっぺがあかく なってる!』とか。
【スモモ】「はいはい、デレ期デレ期」
【宏】「まぁ、色々あったけど、一番のヒットはこれかな」


『わ! カトレアがいきなり だきついてきた!』


※宏…消える事に定評あり。
※スモモ…消える事に定評あり。
引用なし
パスワード
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